鹿児島御朱印巡り

鹿児島在住、きんぎょ目線で、鹿児島の御朱印、家族風呂、グルメ、観光スポット、などを、ゆる~く紹介します。v(。・ω・。) 

肉汁がじゅわ~と広がるコロコロ焼きの地鶏の鶏匠

 鹿児島薩摩川内市グルメ

 

肉汁がじゅわ~と広がるコロコロ焼きの地鶏の鶏匠

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 鹿児島県薩摩川内市入来町にある 地鶏の鶏匠さんに

 おいしいコロコロ焼きを買いに行って来ました~ ヾ(〃^∇^)o 

 

 

 こちらのお店には やく2年くらい前にオープンしていて

 偶然 黒さつま鶏の旗?をみつけて 立ち寄り

 美味しさにびっくりして お気に入りのお店になった 

 お店です。

 

 

メニュー

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 最初 お邪魔した時には 串焼きとか、コロッケとかはなくて

 コロコロ焼きと、鶏刺ししかありませんでした。

 メニューになかったのか たまたま その時だけなかったのかは

 わかりませんが・・・

 

串焼き

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 ずっと、ずっと、ずっと 来たかったお店なのですけど

 こちらのお店は 開店が15時で 15時以降に

 この近辺に居ることはなくて ずっとずっと 

 食べたかった コロコロ焼きを食べることができませんでした。(ノ△・。)

 

鶏刺し

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 黒さつま鶏の鶏刺しです。

 黒さつま鶏とは

 

 鹿児島県の畜産試験場が「黒」にこだわり、研究を開始したのは平成13年。

 それから6年もの年月を研究に費やし、平成18年に“黒さつま鶏”が誕生しました。

 本格的な出荷は平成23年度からです。

 

 かごしま黒豚・鹿児島黒牛は日本全国に知られる名ブランド。

 そんな鹿児島の“黒”を背負う、第3の特産品として誕生したのが

 “黒さつま鶏”。鹿児島の「新たなる黒」として注目されています。

 

kagoshima-jidori.com

 

 私が黒さつま鶏を食べたのは 確か 7年くらい前で

 その当時 黒さつま鶏を 販売しているお店は

 すごく 少なくて おまけに 数も少なかったので

 すぐに売り切れてしまうほどで なかなか 食べられませんでした。

 お値段も高めでしたしね。

 それが 最近 販売しているお店が 増えて 嬉しいです。

 おまけに こちらのお店は 自社農場で養鶏されていて

 朝締めして こしたえて(下処理をして)からなので

 店頭に並ぶのは 早くて 15時くらいとのことでした。

 

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 試食もあります。

 

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 この時 お好み焼きもありました。

 1パック 150円です。めちゃくちゃ 安いです。

 おまけに 美味しかったです。

 

イートインスペース

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 イートインスペースもできていました。

 アルコールも飲めるようです。

 できたての コロコロ焼きが 食べられますね。

 

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 持ち帰りして コロコロ焼きを お皿に移してみました。

 このコロコロ焼きが ずっと 食べたかったのです。

 肉汁がすごくて 旨みが じゅわっと広がります。

 噛んだ時の 固すぎない ほどよい弾力の食感がいいです。

 こちらのコロコロ焼きは 冷えても 美味しいのです。

 

鹿児島グルメ鶏刺し黒さつま鶏コロコロ焼き薩摩川内市

 鳥刺しです。

 厚すぎず、薄すぎない ちょうどよい 厚さです。

 上の方が 胸肉で 下がもも肉です。

 好みによりますが、私は どちらかというと もも肉が

 好きです。( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

 鶏の旨み、が 黒さつま鶏は 違うと 私は思います。

 その時の状況によって 売り切れていたり

 まだ、準備ができていないことがあるので 

 確実に欲しい時は 電話をするといいと 思います。

 

 

 

お店情報

 地鶏の鶏匠

 

 鹿児島県 薩摩川内市入来町

 

 TEL  不明

 

 営業時間

 平日  15:00~21:00

 日祝  15:00~19:00

 

 定休日  月曜日

 

 駐車場  店の前にスペースがあります。

 

 

 

www.gosyuinn.work

 

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